High-Speed-Flower
徹頭徹尾高速哀愁。HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS レーベル情報、高速メロディックパンクを中心に、バンドや音源について書き連ねていきます。
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ディスクユニオン新宿パンクマーケット~高速メロディックハードコア特集


ディスクユニオン新宿PUNK MARKET限定で、SKUMDUMの再発を記念して、BELLS ON RECORDSさん監修のもと、「高速メロディックハードコア特集」が開催されております。BELLS ON RECORDSをはじめ、 FASTLIFE RECORDS、 FAST CIRCLE RECORDS、で、僭越ながらウチ、HIGH-SPEED-FLOWER RECORDSといった、国内の専門レーベルはもとより、レア盤も含め、ディスクユニオン新宿パンクマーケットに高速メロディックハードコア商品が凝縮されるそうで、LOUIE氏曰く、過去最高のメロコア専門コーナーが出来上がっておるそうです。Awesomeです。東京やお近くにお住まいの方は高速メロディックハードコア好きの皆さんは、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。その主役的位置づけ、近く来日も決まってるSKUMDUM"DEMONS FROM THE PAST"も、もう店頭に並んでることと思います。こちらもぜひゲットでしときましょう。詳しくは、LOUIE氏のブログの こちらの記事をご覧ください。

ディスクユニオン新宿パンクマーケット http://blog-shinjuku-punk.diskunion.net/Entry/1510/
WE LOVE メロコア MUSIC http://blog.diskunion.net/user/BELLSONRECORDS/BELLSONRECORDS/

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NOISE CASPER最新情報の高速お花畑通信
NOISE CASPER flyer pre 450

そんなわけで、12月9日発売予定、HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS国内アーティスト第一弾、NOISE CASPERのフルアルバムについてなど、目下、最新の情報など。画像のWebフライヤーはアー写がボツになりそうなので、せっかく作ったのでもったいないから貼ってみました。
タイトルは"NOD OUT IN ZEST"と決定。各単語の頭文字をとると"NOIZ"となるわけですね、うん、かっこいいいよね。エロいことしか考えてないと思ってたけど、こういうセンスあるんだな。なにせアルバムタイトルが"乳輪火山"になんなくてよかったなとか思いつつ、それはそれでとか思って、ウチはそれでも一向に構わんかもしれんとか、おかしな考えが頭をもたげたりするのは、きっと疲れているからでしょう。
で、当初は8曲くらいのミニアルバムというのを予定してたのですが、彼らもガツガツに乗り気だったため、新曲も増えまして、またデモ収録の楽曲のリテイクなどもありまして、オール新録音、全12曲のフルレングスということでのリリースになりました。ガッツリ満足のボリューム感です。
そんな中、とりあえず、レコーディングも全て終了した模様です。あとはミックスダウンとかマスタリングを残すだけといったところとなっております。それにしても、仕事が早かったね。私も既に数曲、ラフとか聴いてますが、まぁ、期待どおりの高速哀愁な感じで、全曲の上がりを楽しみにしてます。
ということで、NOISE CASPER、1st.アルバム"NOD OUT IN ZEST"は12月9日発売予定です。徹頭徹尾高速哀愁間違いなしの、レーベルが自信を持ってブチかます、ウチ初の日本のバンド単独作品です。少し先のお話ですけど、ぜひご期待ください。そんな彼らの次回のLIVEは7月10日、初台WALL、新曲もプレイすると思うので、お近くの方はぜひ遊びに行ってやってください。

で、その他の情報としては、ここ最近、なにかと話題の、オランダの50/50。最新作のレコーディング、そろそろ終わるみたいですよ。こちらはすげぇ時間かかったな。まぁ、とりあえず、ウチとしては、これから正式に交渉にかかるといった感じなので、期待されてる皆さん、それこそ、50/50くらいの気持ちで、生温かい目で見守っていただければありがたいです。
でもって、そろそろHIGH-SPEED-FLOWER VOL.2に本格的に着手しようかなとか。発売は来年の4月7日予定。既にお話を進めてたりしてるバンドもいますし、また、全部新録とか未発表くれとかって、無茶を言うてるもんで、なにせ時間がかかりそうだから、早め早めに動く感じですね。そんな感じで、また今回もなんの面識も無い日本のバンドに、悪魔のメールや、下心全開のフレリクが届くかもしれませんけど、まぁ、うるせぇなって人はシカトしてくださいね。
そんなわけで、コンピ第二弾も、狂ったほどに高速で、イカレたほどにメロディアスな、徹頭徹尾高速哀愁な一枚を目指して、他人の迷惑顧みず、日本のAwesome高速メロディアスなバンドの、Excellent高速メロディアスな楽曲のみを集める所存ですので、高速メロディアスといえば俺らでしょう的なバンド各位、リスナーの皆さん、何卒、よろしく御願いたてまつります。

そんな私の最近気になることは、Gackt改GACKTのライダーマン。いや、右手になんかカッチョいい近未来なのが付いてましたけど、コレ変身したら、昔のちょいとチープなアームとかになるんだろうか?それがすごく気になるし。画像から見ると、どう考えても変身前のほうがカッチョいい感じするんだけど、どうなの?ってなことを思ってしまいました。それにしても、スポニチは仮面ライダー情報の高速感に余念がないな。
ま、いいか、そんなこたぁ、どーでも。これまたどーでもいいけど、プリキュアの4人目は引っ張りすぎです。

NOISE CASPER Official http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=noisecaspar
NOISE CASPER MySpace http://www.myspace.com/noisecasper

50/50 -WHEN THE SHIT HITS THIS VAN-


ちょっと前にfast graindでshunさんが"SLAVES OF MODERN KIND"を紹介してたようなので、私はこのフルレングスをご紹介。というか、ウチから出るかもってこと書いてもらってるのですけど、当たらずとも遠からず。ってなんじゃそりゃなんですが、実は、一番最初に出したい候補と思ってたバンドがこの50/50だというのは、先日も話しましたが、これ去年の話なんですけど、私はこの"WHEN THE SHIT HITS THIS VAN"の国内盤を出したいってな話で、彼らにコンタクト取ってたんですが、なんかレコーディングに入るということで、新作をリリースするほうがいいってことだったので、んじゃそれで、ってとこで話は止まったままだったわけですね。
てか、それからなんも連絡とかなかったし、新作も出来上がった気配はないし、こりゃあフラれちゃったのかなとか思ってたら、彼らとメールのやり取りのある日本の方とかに、ウチからリリースされるよってことを、なんか彼ら自身が言ってるそうなので、まだ話は流れてないんだろうという、この無責任極るウチの体制、というか、私のいいかげんさ。そして、このお互いのノンキさ。っていうか、できてないもの出せないので、まぁ、出来上がったら、連絡くれるんでしょう。いいのかこれで?ま、いっか。

で、50/50はオランダの高速メロディック・ハードコアのバンドですが、結成は何年だろう?まだ突っ込んだ話とか全然してなかったので、なんも聞いてないです。いいかげんです。で、音源としては、私の知りうるところでは、ジャケとか見たことあるのでは、2002年の7曲入り"SLAVES OF MODERN KIND"、そしてこの2007年12曲入りフルの"WHEN THE SHIT HITS THIS VAN"だけだと思います。で、2002年以前にも5曲のデモが存在するみたいですけど、そのデモはどういう形態でリリースされてたか知らないです。
私はデモと"SLAVES~"のほうは音だけしか持ってなくて、現物のCDはこの"WHEN THE SHIT HITS THIS VAN"しか持ってないです。つか、この一枚でも、素晴らしい破壊力で、出したいなとか思っちゃいました。

Shunさんも書いてあるとおり、前作はかなり暗めで、オランダ特有の濡れ具合が、ドップリシッポリな感じで、ボーカルとかもちょいと弱めな感じですが、このアルバムでは、さらに爆走高速にカチ飛ばしながら、そのオランダ湿り具合を匂わせつつも、なんというか空っと爽やかな風合いとかも出てて、その湿気と乾燥の共存という、なんとも説明しづらい、というか、私の表現の仕方自体に問題が大きくあるような気がしますが、その私の説明のわけわかんない、限りなく雨が降ってるような湿度の高い晴れた夕方な、カッコよさを醸し出したりしてるのが、私の心を鷲掴みです。まさにオランダ黄昏の天気雨って感じでしょうか。
ボーカルとかも歌いっぷりがカッコよくなって、メロディーや曲の作りにしても、格段の進歩が見られ、それが全体的に底上げの効果をもたらし、ラウド感すら感じさせてくれたりします。キメ打ちとか、ストップ&ゴーも多いのですが、強調とか整合といった印象でなくて、成り行きと勢いとカッコ良さにまかせてゴー!みたいなところが、このバンドの好きなところだったりします。曲的には冒頭をミッドや普通のアップで入ったりしながら、どこかでカチ飛ばしにかかるのも、このバンドの高速野郎っぷりが出てて、とても好感が持てます。というか、このバンドはなんか私的には、もう世界最高峰の部類の高速メロディック・ハードコアに位置したりしますね。いや、もう好きなんですね、きっと。
多分に初期から高速なのに、暗くて少しモッサリしてる感じがしてて、それはそれでオランダっぽくて好きなわけですが、結構な振り幅でトーンを変え、好きに飛ばした結果が、かなり個性と存在感を感じるという、この作品は大好きだったりします。いや、これも出したいんですけどね。でも、なんかみんな持ってそうだから、また赤字になりそうなんで、新しいのだけで話したほうがいいんだろうか。
まぁ、ともかく私ってば、初期から振り幅が大きく、成長だとか、個性だとか、そんな色々なものを感じさせてくれたりするバンドや音とかが好きなのかもしれません。つか、こんなに良いと思うのに、一部の人以外はやっぱ無名っぽいもんな、このバンドも。そんなわけで、形容しづらくて、振り幅が大きくて、イマイチ知名度が低いバンドが好きです。

これ書きながら思ったのですが、ま、このバンドはどうなるかわかりませんが、というか、ちゃんと進めたいと思っておりますが、けっこう破談シリーズとかってやるとおもろいかもとか、そんな危険な企画が頭をもたげてきました。お前らは金払えるか信用できねえとかって言われて、ブチ切れてその後話をしなくなったヤツとか、なんかレーベルの人が時期尚早とかって言葉をお使いになるんで、なんかそういうこと言うパンクって、つか、そういうヌルイ言葉使うのはパンクとか思ってないので、ヘドが出る感じがして、暗礁に乗り上げちゃってるヤツとか、いきなり金の話から一向に前に進まないヤツとか、そういうこと書くだけで、一ヶ月くらい持たせられるかもとか思っちゃいますけど、まぁ、どーでもいいし、なんか自分の精神衛生上良くない気がするのでやめときます。
そんな中、New songs upとか言ってるな、そろそろなんか話が進むのかな?まぁ、気長に行きます。ノンキだなホント。

50/50 MySpace http://www.myspace.com/5050punkrock

拝啓、FIELDS OF JOY様
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つい先日、私が以前書いたFIELDS OF JOYのレビューに、イタリアを中心にプロスノーボーダーとしてヨーロッパで活動されているyujiroさんという方がコメントをくれました。yujiroさんのイタリアの友人が、私のブログを教えてくれて、その記事を訳してくれとのことを言ったそうです。で、その友人というが、なんとFIELDS OF JOYのギタリストなんだそうで、まさか本人が見ていてくれたとは、Awesomeこの上ない事実です。そして、この傑作"FOLLOW ME"の他にも、もう一枚アルバムがあるという、驚愕の事実。う~、超聴ききてぇ~。

ぶっちゃけた話、私がレーベルやろうと思って、とにかく出したいんだってのを思い浮かべた時、一番最初に浮かんだ幾つかのバンドというのは、リリースが実現したONE FOOT、そしてオランダの50/50、ヤフオク激高なPASSAGE 4、素晴らしいのに全く無名のカナダSCREWL STEW、そしてこの、私が愛してやまない、このイタリアのFIELDS OF JOYでした。私はかなりのバカなので、思い立ったら、全てのバンドにコンタクトを試みるわけですが、前述の4バンドに関しては、成否関わらず、また、人を介したものも含めて、全て私の意志は伝えることができたのですが、彼ら、FIELDS OF JOYだけは、私が元々世間が狭いのもあるのですが、どうにもどこに連絡してもよいやら、人に尋ねてもわからんやらで、結局連絡すら取れずじまいでした。そんな中に、このyujiroさんのコメント。
私のFIELDS OF JOYに対する気持ち、彼らの作品の国内盤を出したいという気持ちは全く変わっておりません。今はレーベルのブログといえど、私のブログなんで私物化しますよ、毎度だけど。

これを見てるかもしれないFIELDS OF JOYのメンバーの方、君たちの作品を買いやすく、手に入れやすい形で、少しでも多くの日本の若者に聴いてもらいたいと私は思っています。
あなた方の作品は日本のオークションで高値で取引されていました。それは評価としてはとても価値のあることですが、私はそれは本来あるべき形ではないように思っています。
私のレーベルは始まったばかりの小さなレーベルで、多くのお金を支払うことはできないかもしれません。しかし情熱だけは常に持っているつもりです。そして、この日本で、半ば幻といった感すらある、FIELDS OF JOYというバンドの素晴らしい作品を、私は本当に日本の少しでも多くの人の手に届けたいと考えます。もし私と話すことが可能なら、highspeedflower@gmail.com までメールをください。ぜひご一考ください。

Dear member of FIELDS OF JOY that might see this blog.
I am Ku-ge of the owner of label named HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS of Japan.
I think that it wants the young person in a lot of Japan to listen to FIELDS OF JOY even a little.
Buy it easily, and in the shape obtained easily.
Your CD is very expensive in the auction of Japan.
It might be worthy as the evaluation.
However, I think that it is not shape for which original hopes.
My label is small label of just the start.
It doesn't have a lot of money.
However, I will always have big zeal.
The CD of FIELDS OF JOY is in Japan like the phantom.
I think that I want to enable a lot of Japanese to listen to it.
Please E-mail highspeedflower@gmail.com if it is possible to speak with me.
Could you think once?
My best regards.

ということで、ヘタっクソな英語載せて申し訳ないですけど、コンタクトを取るのに手段を選ばない、あいも変わらずレーベルカラーが丸出しの、ガチ狂った公開プロポーズなわけですが、なんにせよ、yujiroさん、本当に嬉しいコメントをありがとうございました。こちこそ嬉しい気持ちでいっぱいです。もし、ご迷惑であれば、記事自体を削除させていただきますので、遠慮なく仰ってください。
また、同じ日本人として、ヨーロッパで活躍されてるyujiroさんを心からリスペクトするとともに、今後は私も陰ながら応援させていただきます。さらなる躍進をお祈りしています。

過去の記事 http://highspeedflower.blog25.fc2.com/blog-entry-260.html
Yujiro's blog http://www.deeluxe-jp.com/blog/yujiro.php

SECOND SOLUTION VOL.15


戦力外のエースさん、紹介が遅れてスマンです。そんなわけで、おなじみの大阪の"MELODIC PUNK"DJイベント、SECOND SOLUTIONの第15回が、次の次の日曜日、6月28日、アメリカ村TWICE CAFEで開催です。
戦力外のエースさんは、イベントリポートなど、詳細で丁寧な報告をいつもしてくれて、また、最近はAFTER THE FALLの件でも、MISLED BALDSに連絡を取ってくれたりとか、もうお世話になりっぱなしですね。そんな中、ちょいと横道に反れますが、そのMISLED BALDS、自身のマイスペで、新曲をアップしております。カッチョいいので、ぜひ、チェックしてください。
で、SECOND SOLUTION VOL.15。今回は待望の新作「Let The Dominoes Fall」をリリースのRANCIDを特集、とりあえずRANCIDの新作聴き込んで遊びに来て下さいとのことで、RANCIDファンの方はぜひ足を運んでください。また、RANSIDファンじゃない人も遊びにいってくだいね。今回もプレゼントのサンプラーCDもあるみたいですし、ウチからもDEFYING CONTROL、FAST MOTION、POULTRYなどの曲を提供させていただいてますので、ゲットしてください。また、COCK SUCK RECORDSのCD販売も会場内で行われるそうです。お近くにお住まいのパンク好きのみなさん、ふるって遊びに行ってください。

SECOND SOLUTION VOL.15

2009/6/28(日) アメリカ村TWICE CAFE 18:00-22:00
チケット:ADV-\1700(WITH 1D) DOOR-\2000(WITH 1D)
※メールでの予約で\1500(WITH 1D)に。
DJ:戦力外のエース、NOBU、HARU、SAEKO
来場先着でSECDOND SOLUTIONオリジナルのサンプラーCD-Rプレゼント
詳細はSECOND SOLUTIONのイベントHPをご覧下さい

SECOND SOLUTION http://www.geocities.jp/secondsolution2006

う~、更新できてません、高速お花畑通信
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次から次へと湧き出る仕事の冥府魔道を暴走中の上、売り上げに至っては冥府魔道を迷走中な、心身ともになんか疲労困憊なお花畑です。
とはいうものの、結構、良いニュース。アメリカのAFTER THE FALL、まぁ、来年の話になっちゃいますが、1st.も2nd.も両方いっちゃう所存です。ウチのような弱小にしては、結構彼らは知名度が高いほうではないかとは思い、快挙ではないかと思います。
どちらかというと直球勝負的な、ストロング高速メロディックな彼らは、私も非常に好きで、常々気になっておったのですが、まぁ、ウチのようなポンコツ・レーベルは相手にしてくんないだろうなとか思ってたんですが、意外にもトントン拍子といえる感じでお話も進みまして、来年の初頭にでも、一発と言わず、2発ともブチかましたろかいなってことになりました。
そんなわけで、彼らの新作"FORT ORANGE"と1st."EVERYTHING"、ボートラとかは後から考えるしってことで、なにはともあれ、来年の初めには国内盤としてリリースさせていただくと思います。待てない方は輸入盤をゲットしちゃってください。
それと、彼らは非常に日本に来たがっているんですよね。正直なところ、申し訳ないのですが、私のレーベルではツアーのサポートとかできないんですよね。現状でリリース以外の仕事までとてもじゃないけど手が回らないもので。レーベルの立地場所もそうですし、海外の交渉をマモルくんに手伝ってもらってるとはいえ、それ以外の仕事は、全て私が手作業でやってるので、まず、時間がとれないです。お金ないので、人とか雇えませんしね。今後さらに厳しくなりそうだし...そんなわけで、もし、彼らのLIVEをサポートしてくれるって方などいらっしゃいましたら、私のほうで彼らと話ができるようにしますし、私のレーベルとか無視してツアーだけの話をしてもらっても、なんも問題ありませんので、そんな奇特なイベンターさんや、バンドさんいらっしゃいましたら、連絡ください。

で、他にも言わなきゃならないことが。いや、9月に予定していましたRANDOM ORBITSですが、マスタリングが遅れてまして、10月に延期せざるをえなくなりました。本当に申し訳ありません。で、次の月に予定していたPOULTRYを急遽、9月30日の予定に繰り上げました。なんかバタバタで、これまた申し訳ありません。そんなわけで、POULTRY、仕様のモノクロ部分を全てカラーに変更して、9月30日にリリース予定です。そして、RANDOM ORBITS最新音源、"SAFETY MEETING"は10月28日予定という感じになります。
で、以降、年内の発売日としましては、インドネシアのNO LABEL "FOR BAD COUNTRY"を11月25日予定、で、初の日本のバンド単独作品、NOISE CASPERのアルバムを12月の12月23日でという感じで進めております。で、そのNOISE CASPER、もうすでに現在レコーディングに突入しております。詳細はまたのちほど、このブログでお伝えしていきます。

そんなわけで、今日は結構、良い情報なんかもあったのではないかとか自負しておりますが、サンプル焼いたり、デザインが上がってきてたりとかで、自分で買ったりした、先週届いた色々な音源まだ聴けてないです。なんかストレスはたまりこきってる感じですが、近日中には、新たに加わるもう一つのバンドの情報とか、NOISE CASPERあたりの最新情報などもお知らせできればと思っております。

AFTER THE FALL MySpace http://www.myspace.com/afterthefall518

MISPLACE本日発売です。
MISPLACE flyer3 convert

閃輝暗点バリバリで、もはや右目が見えない状態でなにかと不具合、しかも午後からは玩具の仕事も入荷があって、瀕死な感じの私ですが、こちらのコンディションとは関係なく、発売日はやってくる。
そんなわけで、MISPLACEの"CADA VEZ MÁS FUERTE"、本日全国発売開始です。
男臭くストロングなメロディックを求めつつ、一風変わった風味なんぞも味わいたいといった、メロディック・ファンに激オススメです、ウィッシュ。

でもって、早くも国内盤のレビューやご紹介を頂いております。MELODIC渇望症日記さん、自己満足の音楽ブログさん、勝手に音源レビューさん、勝手に音源レビューさんには以前、欧州盤の紹介もしていただいております。その欧州盤のほうもも、fast graindさん、FAST MELODIC or DIEさんと、紹介頂いてます。みなさん、本当にありがとうございます。

また、店舗取り扱いのお店は、ディスク・ユニオンさんや、タワーレコードさんのおっきなところとかですかね。何分、例の如くですので、全国津々浦々、お近くのお店でお求めの方は、大変お手数ですが、ご注文いただければ、大概どこでも入荷すると思います。
で、オンラインの取り扱い店舗さんは、アマゾンディスク・ユニオンタワーレコードHMVヤマダ電機WEBNeowingオンライン書店booplee-BESTライオン堂ゲオEショップアサヒレコードバンダレコードビーケーワンTUTAYAGmarket本やタウンぐるぐる王国古典派.comDMM.com、といったオンライン店舗さんで、注文や購入が可能だと思います。敬称略で申し訳ありません。

プレオーダーの時に少しふれましたが、ウチのメールオーダー以外にも、上記の店舗さんや、お近くの店舗で、ご注文いただいて購入してくれた方は、お手数ですが、highspeedflower@gmail.comまで、購入店舗名をご記入の上、メールをブチブチ込んでいただければ、プレオーダー特典のMP3になっちゃいますが、DL版をダウンロードできるURLとパスをお教えしますので、ぜひ気軽にメールください。それも今からアップしなきゃあいけないな。

で、こちらも毎度の如く、プレス数は500枚です。いや、もうガチ弱小すぎるので、出回り枚数少ないのはご簡便ください。つか、正直なところ、まぢでコンピ以外は、そんな売れてやしないんで、こちらのほうも瀕死です。てなわけで、次回からはさらにプレス数減らそうかなとか考えてる今日この頃。追加プレスとかも到底無理ですしね。そんなわけで、欲しい方はなるべくお早めにゲトしてくださいね。
そのようなわけで、先月のONE FOOTに続き、スペイン2連発ですが、ONE FOOTとはまた別の意味で、勢いよくオススメできる作品です。よろしくお願いいたします。

MISPLACE MySpace http://www.myspace.com/misplacehc
HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS MySpace http://www.myspace.com/highspeedflowerrecords

MISPLACE -CADA VEZ MÁS FUERTE-
Misplace japan

彼らの音源を最初に手にしたのは、昨年の9月頃だったでしょうか。HIGH-SPEED-FLOWER RECORDSの、海外の交渉の大部分を手伝ってくれている、当時はただの友人であったmamoru君から、別に大したことも何もしてあげてもいないのに、日頃のお礼との名目で、彼らのCDEP"MUNDO DE IGUALES"を送って頂きました。おそらく、この時点で彼からMISPLACEを頂いてなければ、未だにこのバンドの作品を聴くことすら定かではなかったです、正直。
その頃はレーベルを始めることに、まだ漠然とノープランに事を進めていた頃でしょうか。当然如く、彼らのリリースなど夢にも考えておらず、珍しいコレクションで、しかもタダで、嬉しいな、mamoruくんありがとう、くらいなもんでした。しかし、そこから、彼ら、MISPLACEの私ヘの怒涛のアプローチが始まります。
今思い返せば、その彼らの初期のEPは魅力的な部分はありましたが、私の思うところのレーベルのコンセプトとは、かなり違う印象で、その最たるものは、高速感の不足だったかもしれません。レーベルを始めて、しかもすぐの時期に、母国語で、かなり独特のアプローチを持った、全体的にマニアックともとれるその音楽性は、私の当面のリリースの計画には全くと言っていいほど無いものでした。
しかし、その後、彼らが最新のフルアルバムを仕上げたとのことで、私にコンタクトを取ってきてくれました。本人、そしてmamoru君からは当然の如く、またそれ以外の方向からも、なんか八方手を尽くした感じで、なぜに、まだ出来上がりもしてない私のレーベルにそこまでするのだろうと思うほどにでした。
しかし、その時に視聴した、彼らのサウンドは、"MUNDO DE IGUALES"という作品から、一歩も、二歩も歩みを進めた、また、当初、高速という概念からは遠いと思っていたこと、それを充分に補って、その高速感すら備えていました。それがこの本作、"CADA VEZ MÁS FUERTE"です。
そのサウンド面での全ての個性と、自由なアプローチは、マニアックだなとは今も思いますが、それは非常に面白いと感じたし、また、彼ら自身の余りの熱意というか、異常(笑)なまでの、私のレーベルへの固執と、日本発売への執着というか、なんかそんなものに押しまくられて、というか、やる気満々って最高だよねとかって、で、なんか、「いいよ」って言っちゃった、という、最近では、皆さんも充分にご理解いただけてるかもしれない、私の軽さと、無計画さと、無軌道さの発端といったものは、ここにあるのかもしれません。
とは言いつつも、ちゃんとリリースはするので、少し、時間をくれないか?また、ある程度レーベルとして軌道に乗った時期に、こういった側面もあるのだよ的なリリースはどうでしょう?みたいな、結構私としてはちゃんとした、ご利用は計画的に的な提案はしてみたつもりでした。そして、「OKわかった」と言った彼らは、実は何もわかっちゃあいなかったのでした。
もう、契約すると言ったそばから、自身のMySpaceで告知。その数日後には6月に日本でリリースするぜ、ときましたよ。いや、誰もそんなこと言ってねぇし。つか発売月まで決めちゃったのね。まぁ、天然なのか、計算なのか、それすら意見を聞く暇を失うほど、そこからの彼らの行動は、実に自由で、勝手で、パンクでした。でも、まぁ、パンクだからしょうがないよねとか、思ってしまうこちらのバカのいいかげんさも相まって、ものの見事に彼らは、彼らの計画通り、6月に日本リリースを勝ちとったのでした。めでたし、めでたし。で、私の計画は?って、まぁ、最初からあってないようなものだから。

MISPLACE、スペイン出身。Bass/Héctor Monje (エクトル・モンヘ)、Vocal/Álvaro de Pablo (アルバロ・デ・パブロ)、Drums/Miguel Díez (ミゲル・ディエス)、Guitar/Javier de Lagos (ハビエル・デ・ラゴス)、Guitar/Alejandro Jiménez (アレハンドロ・ヒメネス-アレックス)。2005年にミゲルとアレックスを中心に結成。2006年にレコーディングされた6曲は、FRAGMENT MUSICより、2007年にCDEP"MUNDO DE IGUALES"として初のスタジオ作品としてリリース。その後、国内でのLIVE、欧州のツアーなどを重ねた彼らは、2008年に本作のためのレコーディングを開始。スペインでは、2009年の1月にFRAGMENT MUSICより、初のフルレングス・アルバム、本作"CADA VEZ MÁS FUERTE"をリリース。本作では、前作であるCDEPから、大幅にスピード感を増し、ストロングさを増幅した、骨太のメロディック・サウンドへと変貌を遂げ、ストロング・スタイルのメロディック・ハードコアという、スタイルを確立しています。

彼らのそのサウンドはストロングにしてメロディアス。母国語を巻き舌で捲し立る、力強く叩きつけるハードなアプローチは、非常に男臭さを持った、骨太のパンク・サウンドであると思います。時にストレートにメロディック・ハードに突っ走るサウンドを持った、メロディック・ハードコア的な楽曲は、今回の作品から導入されたともいえる部分で、その初期から大幅にスピード感を増幅させて、彼らのサウンドに全体的にある種のキャッチーさが備わった部分でもあり、いわゆる近代メロディック・シ-ンへの歩み寄りや、色気といったものが感じられます。
逆にパーカッシヴに自由奔放なアプローチの、初期を踏襲しつつも、明らかに完成度とキャッチーさを増した、彼らの最も得意であろう、確立されつつある部分も、全編に渡り全開で展開され、彼らの音楽性の個性の突出に、その母国語とともに、大きな役割を果たしているのではないでしょうか。本来、既成概念的に最もポピュラーなパンクのリズムは、タテで取るのが主流だと思いますが、彼らに関しては、タテ、ヨコ半々といったところでしょうか。私のようなパンクの既成概念に捉われた、ある程度の年齢をいった人間の耳には、このヨコノリのアプローチが斬新に聞えるわけですね。なんか昔のマンチェスターとかのバンドを、パンクっぽくしたものにはお目にかかっても、それをハードコアにしたようなサウンドといったものを、世界や了見の狭い私は、耳にする機会などがなく、このMISPLACEというバンドの、そういった部分が、とてもアヴァンギャルドで面白いなといったことが、最も興味を惹かれた部分だと思います。
きっと今の若い方たちの耳には、プログレッシヴという概念は、多分にこの感覚ではないのでしょうけど、私にとってはこのMISPLACEも充分に、アヴァンギャルドだなとか、プログレッシヴだなとか感じるわけです。
余談の上、音楽性もほど遠いですが、ことパンクという括りからする、感覚だけのお話です。私がその昔、THE STRANGLERSを初めて聴いた時に、こんなパンクもあるのだなという衝撃を受けました。そしてそれは紛れもなく強烈なパンクでした。当時、それが私にとって、最もアヴァンギャルドでプログレッシヴなパンク・サウンドでした。
近代に於いて、様々な音楽性を耳にする昨今、STRANGLERSほどの衝撃は受けませんが、このMISPLACEにしても、こんなハードコアの形があるんだなという、興味が湧きました。そしてそれは、やはり紛れもなくパンクであるという印象ですし。
そういった印象や感覚の部分に於いて、今の若い方たちが、どういった印象や感覚で捉えていただくのかという、リアクションへの興味本位の部分が、彼らの国内盤のリリースに起因するところかもしれません。

私のような年寄りから見た、彼らの個性的なセンスは、サウンドだけにも留まらず、そのアートワークにも窺え、ジャケットは欧州盤は男性のフォトで、我が国内盤のほうは、彼らがこの日本盤のためにデザインしてくれた、欧州盤と対ともいえる女性のスクリーミングをあしらったものになっています。このデザインもらった時、すごくいいな思いました。というか、これだけでも国内盤を出す意味あるんじゃないかとか思うくらいに。まぁ、振り回されるだけ、振り回されましたが、今は彼らの作品を、国内盤でリリースできることを、すごく良かったなと思っています。
そんなMISPLACEの初のフルレングスにして、初の日本国内盤、CADA VEZ MÁS FUERTE (カダ・ベス・マス・フエルテ)。そのタイトルの意味するところは「だんだん強くなる」。そのタイトル通りにMISPLACEは、これからも力強さを増して、さらに自由奔放に前に進んでいくのでしょう。


2009.6.8. HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS Ku-ge

限りなくヨタ話に近い高速お花畑通信
梅雨

すっかり梅雨なのか。よく雨降ってますね。雨が降る2、3日前とか、気圧の変化のせいなんか、閃輝暗点とか出て、そのあと片頭痛とかくるし、前に骨折したとことか、頭カチ割ったとことかも、なんかキリキリしたりするんで、雨はダメっすね。
で、今日はなんかすげぇ、夜中に目ぇ覚めちゃったので、それからずっと色々とやってます。早出みたいなもんかな。なんかこう、仕事と生活が混合してる、今の仕事は、それこそやりだしたら、のべつまくなし仕事してる感じになってしまいます。でも、この前パソコン壊れて、予期せぬ休み的な感じになってしまい、色んなことを考えるようになって、やっぱ休みとかって大事だよなとか。レーベル始めてからこっち、その予期しない休みまでは、ほんと正月ですら、何かしらの仕事をしてて、パソコンをつけてないことなどなかったので、そういうの精神衛生上、すげぇ悪いんだなとか。
で最近は、大体、仕事は7時から19時まで。で、ホントの定時は8時から18時までと設定。たまに今日みたいに早出だとか、残業とかもあると。なにせ私は、ここ15年くらい昼ごはんを食べる習慣がないので、昼休みとかもしないので、それが一杯いっぱいかなと。けっこう、途中関係ないサイト行ってみたり、電話あったりとかで、息抜きもちゃんとできてる感じだし、きちんとルールを決めて管理や制御することによって、逆に余裕ができてきた感じもあります。まぁ、週イチくらいで、きちんと休みも取って、たまには別のこともしないとかかも思ってます。けっこう人との関わりが多く、メールの返信の数の多さにテンパったりだとか、くだけた英文が翻訳しづらくてテンパったりだとか、前は色々と振り回されて、仕事のキリつくまで、仕事を終えられなかったりしたのだけど、最近は明日でもいっか、とか思うことができるようになったので、それが良いか悪いかは別として、まぁ、自分のバランスを取るには、そういうことが必要だなとか思うようになりました。

まぁ、そんなわけで情報的なことも書かなくてはなので、レーベルの情報なども。
8月リリース予定のFAST MOTION。国内盤用の音源が完成したとのことで、新曲含む全10曲をMP3で届けてくれました。元々の7曲もなんかクリアになってて、サイズもデカくなってるので、リミックスしてるみたいですね。全て(japan version)とかになってるし。また新曲もオケだけもらってたのですが、歌が入るとより一層で、期待どおりの仕上がりになってると思います。また、アート・ワークも新調されるので、HSF国内盤は完全なるオリジナル特別仕様として、"SAILING TO NOWHERE"という作品がお届けできるかと思います。本当に色々と丁寧で熱心な、彼らの仕事にすごく感謝しています。発売は8月29日予定。ご期待ください。
で、翌月発売予定のRANDOM ORBITS。こちらも、新作"SAFETY MEETING"が完成しております。彼らのマイスペで2曲の新曲が試聴できます。というわけで、彼らも予定通り、その最新アルバム"SAFETY MEETING"を国内盤でリリースです。9月発売予定。よろしくです。
でもって、以前ちょっくらお話ししました、AFTER THE FALL。なんだかいけそうな気がするぅ~♪というか、たぶん大丈夫なんぢゃないでしょうか。前作も、新作も、どっちもいきたいなと。で、彼らはすごく日本に来たがってるのですが、私にはどうしてよいのかわかりません。誰か助けてほしいです。それとブラジルのSANCAST。こちらもなんだかいけそうな気がするぅ~♪ってことで、ニューアルバムをリリースできればと考えております。

そんなわけで、冒頭とか、大部分はヨタ話な感じで申し訳ない感じですが、オケツのほうには結構有意義な情報も凝縮されてるのではないでしょうかってことで、ではまた。

MISPLACEさんに写真を送ろう
というわけで、プレオーダーも、全くと言って話題に上ってないので、少々困っておりますが、そんな中、ウチのマモルちゃんが自身のブログ、Melodic Hardcoreに、MISPLACEが写真を送ってもらいたいと言ってるという記事をアップしております。http://droors33jp.blog28.fc2.com/blog-entry-198.html、コレね。

詳しくはこの記事を見ていただきたいのだけども、日本の方が自分たちのCDを持ってる写真を送ってほしいってことみたいですね。マイスペにアップされた日記をマモルちゃんに翻訳して、おしらせしてくれってことだったらしいですが、まぁ、中にボクとマモルちゃんと一緒に知る人ぞ知る某Kくんの名前も書いてあるのが微妙なんですが...大体Kくんはウチとは無関係だし、何言っても意味わかんないとか言われちゃうので、全くお話もしてないのだけどもね。まぁ、考え方が根本的に違うし、この場を借りて断っておきますけど、彼はウチの仕事には一切関わりとかないですからね。こんなネット社会なので、言いたくもないのにそんなことも説明しないといけないのですけど、何卒、誤解の無いようにお願いします。
ま、実際の話、私にシングル送ってくれて、熱心に押してたのはマモルちゃんで、私はマモルちゃんの意見しか聞かないので、マモルちゃんいなければ、きっとリリースしてないでしょうし、そういう意味では、私なんかもそれが仕事だし、それこそ私に全然感謝とかすることなくて、感謝はマモルちゃんだけでいいような気がするんですけどね、ぶっちゃけ。まぁ、いいか、そんなこたぁ。

まぁ、なんにせよ、彼等がフレンドリーだってのは、違いはないので、変な使い方とかされないとは思いますので、よかったらmisplaceburgos@gmail.comまで、写真を送ってあげてください。マモルちゃん曰く、「CDを手に持って、顔も写った写真がベストです!顔を出すのがイヤな場合は、手に持ったCDの写真だけでも喜んでくれると思います。」ってことなので、そんな感じで送ってあげてもらえると、彼等も喜ぶと思います。

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