High-Speed-Flower
徹頭徹尾高速哀愁。HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS レーベル情報、高速メロディックパンクを中心に、バンドや音源について書き連ねていきます。
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アルバム用のレコーディングに取りかかりました。
私事ですがアルバム用のレコーディングに取り掛かりました。というか一応はHIGH-SPEED-FLOWER RECORDSのバンドだからね(笑)。今オケとか上がってる曲、6曲を全部やっつけるつもりだったけど、4曲しかいかんかったです。ま、しかし、この前のように公園で録ってたら、こうはいかなかったぜ(笑)。

今回からはきちんと限りなくスタジオなスペースでの録音。公園とかで録るのと違って、エンジニアのNさんが揃えてる機材とその充実した環境にびっくりと満足で、思わずそこに住みつきたくなります(笑)。おもわずAwesome入りました。それにしてもアホが二人で好き放題に膨大な時間を費やしてるってのに、嫌な顔ひとつせず付き合ってくれるNさんには心の底からガチで感謝ですよ。Thanks a lot以外の何物でもありません。

15年とか経ってんだから、以前よりテクノロジーが進歩してるのは言うまでも無く、また時間的な余裕とかもあるので、ほんとキッチリ、カッチリと作業ができるから、納得のいくものができているんじゃないかと思いますね。ま、ボク自身の技術的な側面はリハビリ中でアレなんですけど^^;
それにしても、素晴らしい環境と時間の余裕ってのはほんと素敵だなと。この調子でバリバリ進めていたきないなと。しかし1枚目でさえ録ろうと思ってる曲残り14曲くらいか。道のりは長いな...

PSYCHOMANIA MySpace http://www.myspace.com/psychomaniahsf


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高速お花畑通信 6月22日号
nc aials 240

そんなわけでレーベル最新情報と言う感じで。NOISE CASPERの2nd.アルバム、"Actor in a love scene"のアートワーク、そして全12曲の音源が完成しました。結局アートワークは俺がやらんかったです。今俺の方は"STRONG REACTION"のアートワークに専念中。
さておき、このNOISE CASPERの新作。全編ブチ飛ばしが売りの彼等のサウンドですが、今作も前作同様、当然の如く全編カチ飛ばしております。弱冠メタリックなフレーズなども増えた感もあり、また、新境地を開拓するようなアプローチも垣間見せるなど、彼等らしい高速メロディック・ハードコア・サウンドの中に、前作からのさらなる進化も見られる、タイトかつソリッドな作品に仕上がってると思います。収録は全12曲で10月5日発売予定で進行中。ウチのfaceboockで"The story was just like us"という収録曲を最速で視聴できます。NOISE CASPER "Actor in a love scene"、ぜひご期待ください。

夏場から、8月3日発売のV.A."HIGH-SPEED-FLOWER VOL.3 -TOO FAST EVRYWHERE-"、9月7日発売のSHAMES、NOW OR NEVER、FAST MOTIONの3 way split "STRONG REACTION"、そして10月5日発売予定NOISE CASPER "Actor in a love scene"と、毎月リリース続きます。
まあ11月はどうなるんだろうな。どうかなって思ってた日本のバンドから連絡ないしな。まあ、もしかすっと11月はひと月休むかもね。仕事ハード過ぎるんでちょうどいいかもとかは思いつつ、このペースにも慣れてはきたので、なんとかリリースは入れたいなとは思ってるのは山々。
あ、ここで業務連絡です。リリースを予定しているウチのバンドの諸君は、自ら希望の予定など率先し
て連絡してきてね。まあ、別にウチのレーベルのバンドじゃなくってもアルバム出したいなと考えててレーベル探してるバンドがいれば気軽にご相談ください。

そんなクソ忙しい最中、忙しいからこそガス抜きは必要だぜとか思って久方ぶりにやり始めた自分のバンドは、今度の日曜日にアルバム用に今仕上がってる曲の歌入れ。歌詞書き換えたりとか、なんか久しぶりにギターの練習したりとか、ギター弾いてるとなんか新曲とかできちゃったりしそうだったりとか、いや、もうこちらもガッツリ仕事になってる気が・・・余計に膨大な仕事が増えたような気がしないでもないが、それはそれで楽しいので、がんばりたいと思います。


NOISE CASPER Official http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=noisecaspar
NOISE CASPER MySpace http://www.myspace.com/noisecasper

facebookはじめました~♪
そんなわけで、世間様では冷やし中華が始まる頃合いですが、私の敬愛するDOUBLE BOGYS師匠もfacebookを始めたようなので、私もfacebookにページを作ってみましたよ。
http://www.facebook.com/pages/HIGH-SPEED-FLOWER-RECORDS/104903186269539
かなり前にアカウントは取ろうとしてたんですが、日本人には抵抗がある本名での表示とか、つか40過ぎてこれ以上流行りモノってのもかなりキツイなとか、外人と話すのがキツイなとかとか思って、やりっ放しで放置してたんですが、放置してても全然許してくれる心の広さなのね。まあ、そんなこんなで遅まきながらfacebookデビューです。
まあ、なにせわけわからんかったわけですが、BELLS ON RECORDSのLOUIEさんが色々教えてくれて、なんとか格好だけはつけてみた感じです。LOUIEさん、ガチでいつもお世話になります、本当にサンクスです。

つか、アレだよね、アプリとかも全部英語だし、使い方とか交友関係とかにもよるんだろうけど、やっぱ日本人にはいろいろキツイのではないかとかは個人的には思いますが、まあ、ボクのようなバカな年寄りでもなんとかなったんで、若者とかは楽勝なのでしょうかどうでしょう。ま、しかし、mixiとかよりは断然色々と使えそうな予感もするのでこれから頑張ってみます。
でもって、おまけにボクのPSYCHOMANIAのチンコbookも作りました。当然の如く、他人は誰もいいね!って言ってくれないので、かなりの寂寥感で、まさに世界の大海原にタライを浮かべて太平洋横断なまさにチンコページですが、それはそれでかなり面白いのでこちらも放置しておきます。

そんな中かねてより懸案のあったというか、Gregとシゲが修正しろとうるせぇ、ウチのオフィシャル・サイトの問題点も修正しておきました。
つか、もう俺自身困るしね。バージョンあげればあげるほどクズ丸出しのIEなんぞ使ってたらシャレにならないもんね。そんなわけで、クロームだろうが、火狐だろうが、オペラたんだろうが、もちろん全く推奨できないガチグソIE9でも、全てのブラウザでちゃんとスクロールできて見れるようになってると思うのでしくよろです。あ、ガチグソといえば、マイスペもHTMLとか貼れるようになったよね。

そんなわけでHIGH-SPEED-FLOWER-RECORDS facebookチェケラっちょ。おまけにチンコのタライ船もチェケラっちゅ♡ 

HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS faceboock http://www.facebook.com/pages/HIGH-SPEED-FLOWER-RECORDS/104903186269539
PSYCHOMANIA faceboock http://www.facebook.com/pages/PSYCHOMANIA/178347225556120
HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS OFFICIAL http://hsfr.jp/

FROM THE TRACKS/EVERYTHING WE DID IN BETWEEN EVERYTHING ELSE発売です。


FROM THE TRACKS/EVERYTHING WE DID IN BETWEEN EVERYTHING ELSE

HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS
発売日/配信開始日:6月8日予定 CD 全35曲収録/配信 全35曲
品番:DQC-705 価格:\1,890(税込み) POSコード:4543034028825
流通:バウンディー株式会社

01.SOMETIMES IT'S JUST LIKE SHOVELING SHIT/02.COLLAR UP/03.CUTTING OUR TOUNGES OUT/04.DUDE YOUR SHOW WAS A CATWALK/05.IF I TURN PITCHBLACK EYES/06.END LIKE THIS/07.NOTHING HERE IS SAFE/08.BREAKING THE DEAL OVER CROSSING THE LINE/09.HOPE YOU ARE DEAD INSIDE/10.BARS AND BLOODY WIRES/11.WELCOME TO ANOTHER STATE OF MIND/12.THIS ONE IS FOR THE BRAVE/13.SOMETIMES IT'S JUST LIKE SHOVELING SHIT/14.EVERYTHING ELSE FADE/15.I CAN LOOK QUITE VILE FOR ONE BURIED ALIVE/16.CHARADE HAS HAD IT/17. SUDDENLY I THINK I LOST MY SPINE/18.BREAKING THE DEAL OVER CROSSING THE LINE/19.HOPE YOU ARE DEAD INSIDE/20.ON THE INSIDE/21.APOLOGY THEORETICALLY ACCEPTED/22.WRITTEN INSIDE OF EYELIDS/23.COLLAR UP/24.NO ONE IS EVER LEFT BEHIND/25.MAKES A WRECK OF THE WORLD/26.IF I TURN PITCHBLACK EYES/27.ANYWHERE BUT HERE/28.GHOSTS OF OLD/29.DRAINED/30.NEVERENDER/31.GENERIC TO THE CORE/32.SHOUT AT THE WORLD/33.NO CHICAGO/34.ON A WIRE/35.WHAT SEPARATES US ALL


ハイ・スピード、テクニカル、エモーショナル!最新3rd.アルバム"THE GREATER DISTANCE"で日本デビューも果たした、スウェーデン超高速テクニカル・メロディック・ハードコア、FROM THE TRACKS。過去のスタジオワークを網羅した編集盤が登場。最初期から2008年の間に残されたデモ12曲、ダウンロードのみの1st.アルバムを2010年に現メンバーでリテイクした14曲、2nd.アルバムのレコーディング時のセッション3曲、2010年の未発表デモトラック6曲、なんと全35曲をコンパイルした怒涛の一枚!!
入手困難の貴重な最初期のレア音源から、新メンバーによって新たに生まれ変わった音源、近年レコーディングされつつも未発表であった音源まで、余すところなく全てを叩きこんだ「我々が他の何もかもの間で行った全て」。まさにFROM THE TRACKSのアーカイヴと呼ぶに相応しい、初心者からマニアまで納得の全35曲!!

本日6月8日より、全国CDショップ、オンライン・ショップ各店、日本全国どこでも、ご注文、お買い求めいただけます。店頭にない場合はご注文ください。 直接お求めの方は、HIGH SPEED FLOWER RECORDS ONLINE SHOPをご利用ください。
そんなわけでFROM THE TRACKS、2連発、2発目。まあ、市場では海外モノの国内盤はかなり厳しいので、お店に常備されてるってわけでは決してないと思いますから、お店に無い時はお手数かけて申し訳ありませんが、注文などしてやってください。在庫はガンガンあるから。つか、なんとかしてほしいくらいだ。
そんな中、本作をご紹介いただいております、高速回転日記さん、WE LOVE メロコア MUSICさん、魚心あれば水心さん。C-gonさん、LOUIEさん、ぴさん、本当にいつもありがとうございます。

でもってUPCOMMING RELEASE!!
8月3日発売予定 V.A./HIGH-SPEED-FLOWER VOL.3 -TOO FAST EVERYWHERE- DQC-751 全20曲収録 \1,890(税込み)
9月7日発売予定 SHAMES、NOW OR NEVER、FAST MOTION/STRONG REACTION DQC-763 全12曲収録 \1,890(税込み
10月発売予定 NOISE CASPER/ACTOR IN A LOVE SCENE 全12曲収録 \1,890(税込み)
まだまだなんとか潰れませんのでよろしくです。

FROM THE TRACKS http://www.myspace.com/fromthetracks

FROM THE TRACKS -EVERYTHING WE DID IN BETWEEN EVERYTHING ELSE-
DQC-705 160

いろいろとどうにか上向き加減になろうかって時に、海外モノを2連発とか。案の定、この2枚目で貯金どころか色んなもんまで食いつぶしやがったぜ。まあそりゃあ売れねぇぜ海外モノは。あんなデカイ流通会社でも、海外モンは月に2~3枚程度しかカタログに載ってないのも頷けるね、うん。
とか、Web上とはいえライナーと銘打ってるレーベルの解説にあるまじきクソ文句から入るのが実にウチらしいとは思うのですが、ま、文句たれてるわりにはあんま後悔とかしてないし。つか、かなりの痛手には違いないけど。ま、音のほうも当然カッコいいんだけど、つか色々とカッコいいから出すんであって、もうしょうがないのだと。後先考えないのはそれこそパンクの真骨頂で、そもそも一枚に35曲とか入ってるとかバカげてるし、実にHIGH-SPEED-FLOWER RECORDSらしいし、そゆの出すのがカッコいいとか思ってるから。
そんなこんなで、無理を承知の海外モノ国内盤。というか、相変わらず、国内盤と言ったところで、現時点で世界中でウチだけしか出してないシロモノだ。そういう意味でのCD的価値観に魅力を感じるの私は。日本人のみが手にとってニヤニヤできることに重きを置くという。つか、なんでもかんでもネットに放り投げるキモチわりい知ったふうな口ききやがる口の臭い偽善者外人の手になかなか行きとどかないように、諸外国にはなるべくぬるぅ~く流通。しかし日本人なら誰でも何処でも買えるさ。きっとあまりまくってるからな(笑)。

とまあ、いきなり矛先が明後日の方向を向いてたり、雲行きが怪しい話をしておりますが、ともあれ、このFROM THE TRACKSの2008年から2010年までのアルバム以外の、というかむしろ1st.アルバムはパワーアップして収録されているという、彼らの過去音源を網羅した全35曲、脳も溶けよと時に変態的にさえも突っ走る67分33秒。変態高速フリーク以外にはおそらくなんらその価値を見出すことさえ困難な、圧倒的ボリュームでかます本作、"EVERYTHING WE DID IN BETWEEN EVERYTHING ELSE"。直訳すると「我々が他の何もかもの間でした全て」。う~ん、まさにピッタリのタイトルだよね。

そんな本作。初っ端12曲は、殴り合いをして解散した(笑)、ENDS LIKE THISの終焉直後、ブチ切れたMikeがたった一人で好き放題録ったったぜ的な初期のデモ。こうして改めて聴くと、やっぱちょっと病んでたんじゃなかろうかとか失礼なことも思ってしまう、どこか難解変態寄りの高速ナンバーが並ぶ。最新作"THE GREATER DISTANCE"のすぐ後にこれ聴くと、おそらく聴きづらいのではないかと。だが慣れてくるとこの気色悪さが逆に心地よい。というか自分のために変な参考になる。ともかく、変拍子とか裏から入ったりすんのが好きなんだね、うん。個人的には"Nothing here is safe"の入口とかメロがグッときまくるのですが、こういう曲でもやっぱおかしなことしよるの。
で、続く13~26曲は、1st.DLアルバム"THIS MACHINE AND I"を、現メンバーによりリテイク。欧州でのみ物理的CDとして発売された、"THIS MACHINE AND EYE"。全体的に速度がさらにアップしてるんですよね。つか、元々速いのに。SEとかも足されてるね。つか、この人らのドラムというかMikeの叩いてたドラムもリズムマシーンのような感じですが、SICKTRICKのドラムもなんかそんな感じですよね。私はこのなんともいえん機械的な質感を持った演奏と、叙情メロとどこかぬめりのあるアンサンブルが相見えることによって、より一層このバンドの個性を強く感じるわけですな。この時期もどうノッていいのかわからんようなとこが方々にあるよね。
27~29曲は、2nd.アルバム"RECOVER"レコーディング時に、一緒に録られたデモ音源。"Drained"をはじめ、デモといえ、楽曲としての完成度が非常に高い、秀逸なナンバーが揃ってるのではないでしょうか。この時期は新体制でさらに進化を臨むといった彼らの過渡期ともいえる時期にあたるのかもしれません。
ラスト、30~35曲は、"THE GREATER DISTANCE"より少し前に録られたはずの2010年のデモ音源。ボートラ用とかに録ったものかな。"THE GREATER DISTANCE"のレコーディングの前に、最近の音源聴かせろって言ったら、彼等が5曲よこしてきた。ただ"No chicago"って曲だけはこのアルバムのリリースの話して、音源もらってから初めて聴かされたという。何故だ。ま、いっか。で、音質とかサウンドプロデュースは少し引っこんでてアレなんですけどもね。

とまあ、そういった感じで、彼らの変遷を余すところなく垣間見れるという、出し惜しみなど一切無しの全スタジオ音源。彼等らしいと言えば、実に彼等らしい、というか、Mikeらしい。で、ウチのリリースらしいっちゃあ、とてもウチのリリースらしい高速に特化した一枚です。
そんなFROM THE TRACKSは、"THE GREATER DISTANCE"リリース後、欧州ツアーを終え、現在は12月にウチからリリースする、NOT SO YOUNGとemitとのsplitに向け、楽曲を制作中という。まあ、休まんね。
このFROM THE TRACKSにおけるMikeのこれまでの手法やスタンスというのは個人的には実に興味深いもので、たとえそれがたった一人になったとしても、その多角的な方向性をその時々の可能な限りの手法で作品として構築していくという方法論は、とても参考になるわけで、おじさんがいい歳こいてまたバンドなんか始めちゃったのもコイツのあくなきパンクへの探究心や果てしない可能性とか見せられちゃったせいかもしれんなとか思う今日この頃。

2011.6.6. HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS Ku-ge

もう一年も半分終わっちゃったよ
つか、ほんと早いね。どうするよ?けっこうバリバリ動いた感じはすんだけど、まだな~んもやりきってない気もすんしな。もっと、もっと、もっと、バリバリのガツガツにいかなきゃですな。なにせ、オッサンは皆さんの倍くらいの歳でしょうし、もっと狂ったように若者の3倍くらいのガチッ速に動かなきゃとか思っておる今日この頃です。

そんな中、近況はというと、ようやくコンピのアートワークの作業も一段落。で、これから受注用のサンプルのアナウンスシート作って、受注用サンプルのCD焼いて、プレス関連の打ち合わせして発注かけてコンピの作業は粗方終了というところまで来週までに持っていきたいところ。
でもって、それ終わったら、"STRONG REACTION"のアートワークに取り掛からなきゃという。もう、デザイナーでもないのにそんな仕事ばっかしてて、目がチカチカすんぞ。つか、どうにもNOISE CASPERのアートワークまでやるはめになりそうで、もう、目がチカチカチカチカすんぞ。まあ、しかし、しょうがない。人手など全くないのだから、トホホ。

とりあえず、年内は11月のリリース予定がイマイチ不鮮明というだけで、12月までバッチリ決まってるんですね。んなわけで、来年1月以降にフルアルバムとかかましたいなとか思ってるイカス高速野郎は随時募集中です。やる気に満ち溢れており、仕事と話が速くって、つまらんことに文句たれんで、万一売れなくてもそれをレーベルのせいとかにしない人たちがいいです。
ま、なにげに来年も、LAST RESORTにnextにJUST LIKE ME、そしてSHAMESの2nd.とよさげに予定は埋まっていきそうなのですが。あ、そうそうPSYCHOMANIAも4月に出さなきゃね。つか、一年に2枚とかだしたらカッチョいいなとか思っとるんだけど、どうだろう。シゲ連絡よこせや。
まあ、そんなこんなで今んとこ来年のリリースの予定は、言うたもん勝ちの早いもん勝ちなんで、レーベルのバンドも、まだレーベルのバンドじゃない人とかも、問い合わせなど気軽にどうぞ。

そうそう、6月8日発売、FROM THE TRACKS/EVERYTHING WE DID IN BETWEEN EVERYTHING ELSE、発売日までの発送をご所望なら、6月3日頃までにオーダーよろしくです。つか、イマイチ売れねぇ。ていうか、店でも売れねぇ。クソっ、肉が食えねぇ。そんなわけで、肉を食わしてください、いや、やさしい皆さん買うてください。JUST LIKE MEの"PLAY OF THE SECONDTIMES"も入荷しておりますんで、合わせてどうぞ。

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