High-Speed-Flower
徹頭徹尾高速哀愁。HIGH-SPEED-FLOWER RECORDS レーベル情報、高速メロディックパンクを中心に、バンドや音源について書き連ねていきます。
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それでは、お天気、市川さ~んっ!!
よっ、待ってましたと、思わず掛声が出そうになる、報道ステーションのお天気コーナー、市川さんコール。市川さん、あなたのおかげで、ボクは夜もテレ朝キッズで~す。
大体、報道ステーション自体は、もうあらゆる面でその迂闊さとかが伝わってくるので、個人的にはどうにもこうにもコメントしかねるんですけどね。もう、長野智子が西へ東へで孤軍奮闘、可哀そうすぎ。そんな中、それでも、なぜに報道ステーションなのかというと、テレビ朝日アナウンサーにして、気象予報士(マジですか!)の市川寛子さんの御尊顔を拝見するのが、最大の目的だったりします。そのお天気コーナーのわずか数分間。それも、ほとんど画面は天気図。でも、そんなのおかまいなしさ、と、ひさかたぶりに満を持して始まる、パンク無関係のヨタ話は、私が市川アナウンサーへの、熱い想いを語るの巻です。

以前語ったように、私の女性の好みは、鋭く、キッつ~いメガネ女(ツンデレ希望、筋肉質ならより一層Goo & 一見Sなのに隠れマゾ属性、希望職種/秘書、教師、警察官)、あと、家でもレースクイーンだとか、もしくは、ブロンドの外人(20代半ば~後半)と、どちらにせよ、エロすぎるほどエロい女性が好みなのですが、そういった範疇には、全くと言ってもいいほど、当てはまってない、清楚で純粋そうな市川アナウンサーを、なぜだか、大好きだったりします。なぜかは全くわかりませんが、市川アナウンサーは私にとって、女性の好み界のINSPECTION 12かもしれません。

市川寛子。1979年4月1日生まれ、愛知県名古屋市出身。身長161cm。血液型AB型。 青山学院大学 経済学部 経済学科を卒業後、 2003年 テレビ朝日に入社。 特技は、けん玉。 気象予報士の試験に、3度目の挑戦で合格。 他にもアロマコーディネーターの資格を有する。性格は、のんびり。しかし目標を決めたらコツコツ進んでいくタイプ。以上、テレ朝ホームページだとか、報ステホームページだとか、Wikiとかより抜粋。ってどうですか、いつものレビューみたいじゃね?とか、ちゃんと調べてくるあたりに、私の変質的性分が、実によく現れています。というか、市川さん、特技一輪車じゃねぇの?なんか見たことあるんだけど、あれ、別のアナウンサーだったのか?ま、いっか。と斯様にいいかげんなところも私の特徴的な部分です。
大体、いろいろ言ってるくせに、たまに裏のリンカーンとか、嵐の番組とか見ちゃってるときもあるし、疲れてると飯食って、21時頃からソファーで爆睡しちゃったりするので、それほど血マナコになって追いかけてたり、DVDに録画したりとかもしません。でもって、長い時間見ようと思えば、土曜18時30分からの「二人の食卓」でも見れば、それこそ市川さんを長く見れるわけですが、土曜の夕方は「電脳コイル」です。もう、再放送も終わりそうですけど、デンスケのために泣いたりしないといけません。とまぁ、熱い想いを語るとか言っておきながら、アレなんですけどね。
でも、それでいいのです。大体、ポスター貼り散らかしたり、DVDに保存して、何度も繰り返し鑑賞するなど、所詮はまだ毛も生えそろってないような、チェリーな小僧のやることです。そこへいくと、オジサンなんて、最近いたるところの毛に白髪を発見して、ブルー入ったりだとか、酸いも甘いも噛み分けたオッサンなので、決してそんなヌルいことはしません。オジサンは常に一瞬に勝負をかけています。まさに刹那、そう刹那です。その短いお天気コーナーで、映し出されてはすぐ消える市川さんの姿と、天気図をバックに聞こえる素敵な声、その儚げで、たおやかな雰囲気をたま~に堪能する、それこそ、たま~に見るだけでいいんです。「おっ、今日は久々に市川さん見た、明日いいことあるんじゃね?」だとか、「やっぱ市川さんは癒されるよね、一日の疲れも吹き飛ぶわ。やっぱたまには見ないとね」ってなもんです。花を愛でるのに、見飽きるほど眺めてはいけません。車窓から通り過ぎていく、お花畑の風景を、もう一度来てみたいな、再び見てみたいなと思うことに、風情があり、粋があるわけですよ。って、何言ってんだろうという感じですな。
まぁ、ともかく、雨の日にカッパ姿で屋外から中継なんてことだと、俺が変わってやるぜ!だとか、河野さん、アンタ強そうだから、雨とか台風の日は、アンタが変わってやれよとか、そんな気持ちが湧きあがるほど、彼女に対しては、私の日頃のサディストな本性が、すっかり影を潜めてしまいます。あ、河野さんに行けよっつってるのはサドだからかもしれません。ま、いいか、そんなんどーでも。市川さんには、カッパさえも似合うのだから。

以前言っていた温めていたネタというのは、コレなんですが、タイトルのインパクトくらいしか、全く考えておらず、全て書き下ろしのため、けっこうな時間がかかってしまいました。朝の4時頃から書き始めたので、3時間以上かかっちゃった。削除依頼とか出てて、面白すぎる報道ステーションのWikiとか、眺めてたのが敗因か?なんか読み返してもかなりくだらねぇなとか、自分でも思うのに、これを目にする皆さんのトホホっぷりが目に浮かぶようです。まぁ、それにしても、時間とか、ひいては人生とか無駄に費やしちゃってるよねボク。ま、いっか。それでは、そろそろ次回あたりから、カナダ、メロディック・ハードコアの旅へ。

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